Mar 13, 2009
キーの交換をした隣の部屋
私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。そろそろ不動産担保ローンと名古屋〜はじめてみる?ガラスの修理は、今すぐサポートをしてもらうと思ったりもありますよね。今すぐガラス修理をしてくれる業者を調査なら、ネットで検索してみましょう。早く対応してくれる、ガラスメーカーの紹介サイトもあるので、便利に使えますよ。慌てているので、ガラス修理の少しでも早いほうがいいですよね。も価格も気になるで安価で高速な業者をインターネット上で確認してください。
九州各県の市民オンブズマン10団体で作る「市民オンブズマン九州ネットワーク」の事務局会議が2日、鹿児島市山下町の市中央公民館であった。3〜4カ月ごとに九州各県持ち回りで開いている。先月3、4日に長野県松本市であった全国大会についての報告などがあった。
市民オンブズマン福岡の児島研二・代表幹事は(1)電力会社以外の「特定規模電気事業者」から電力を購入している自治体は約8%にとどまっている(2)原発が立地する13市町村のうち、政治倫理条例があるのは愛媛県伊方町だけ−−などの調査結果を報告した。
この後、各県の団体から現状と取り組みについての報告などがあった。【山崎太郎】
10月3日朝刊
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「はがき随筆」「女の気持ち」「男の気持ち」など毎日新聞の投稿欄の常連投稿者を会員とする毎日ペンクラブ鹿児島(若宮庸成会長)の大隅地区勉強会を次の通り開きます。各自が、はがき随筆の作品(14字で18行)を持ち寄って、互いに合評する形式です。膨大な医療・ヘルスケアビジネスコーナー会員以外の方の参加も歓迎します。ふるって、ご参加ください。
日時 10月16日正午から
場所 鹿屋市北田町の食事処「この路」(中央公民館そば)
参加料 昼食代として1000円
参加希望者は10月14日までに竹之内さん(0994・32・2434)まで連絡を。
10月3日朝刊
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◇50人が稲刈りに汗
肝付町後田の川上中学校(12人)の生徒たちと地区住民が植え付けた東日本大震災被災地復興支援米が実り2日、生徒や保護者ら約50人が稲刈りした。支援米は「中学生心米(しんまい)」として地区の物産館などで販売し、益金を義援金として被災地に送る予定だ。
同中と川上校区村づくり推進委員会の約50人が6月中旬、約11アールの田んぼにヒノヒカリを田植え。草取りなどに汗を流し、発育観察会をしながら収穫を待っていた。
生徒たちは黄金色の稲を農家の指導を受けてカマで手刈り。一部は機械刈りし、竹ざおに掛け干した。同中3年、満留駿弥さん(14)は「育てた米が被災地の復興に少しでも役立てば」と晴れ晴れとした顔で話した。
もみで500〜600キロの収量を見込んでおり、学校近くの物産館「やまびこ館」で16日から販売開始する。同日に町内の四十九所神社で開かれる「高山やぶさめ祭」でも売るという。今こそ着手すべきバイナリーオプション三昧【新開良一】
10月3日朝刊
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◇県産食材や焼酎を提供 新幹線効果に期待
焼酎や県産食材を使った料理を手ごろな値段で楽しめる屋台村が来年4月中旬、鹿児島中央駅近くのホテル跡地(鹿児島市中央町6)にオープンする。テナントの屋台25店舗は若手起業家を対象に出店者を募集。九州新幹線全線開業で増加した観光客を取り込み、年間30万人の来場を見込む。
屋台村は総合商社・南国殖産(鹿児島市中央町)が2月に取得したホテルニューカゴシマ跡地約1600平方メートルのうち、825平方メートルに建設。運営をNPOに委託し、県産焼酎の小売店と屋台25店舗が入る計画。店舗は3年ごとに一部を入れ替え、起業家の独立支援や屋台村のマンネリ化を防ぐ。設置は10年間を予定。初年度は計5億円の売り上げを見込む。
屋台村の設置について同社は、新幹線効果で増加した観光客を対象に、県産品の情報発信や、天文館など近くの観光地との連携で市中心部を活性化したいとしている。テナント従業員には鹿児島弁や県の観光や歴史などについて研修も実施するという。
同社の永山在紀社長は「鹿児島は焼酎や食材などの強みがあり、ゆくゆくは日本一の屋台にしていきたい」と話している。【垂水友里香】
10月3日朝刊
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