Jan 31, 2009
窓ガラスの修理や補強について考えて
窓ガラスの修理などは、ガラスの交換だけでなく、強化の側面も必要になるです。定期的に状態を確認してみましょう。ガラス修理の危険も続くので、やはり専門業者に行なってくれるのが無難な対応なのでしょうか。住宅の安全を守っていくような対策が必要になるのです。じっくり検討してみましょう。幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。
ヤフーは10月20日、東日本大震災前の風景や震災直後の様子、復興の過程など震災の記録を写真で残す目的で同社が始めた「東日本大震災写真保存プロジェクト」について、外部サイトの震災に関する情報の投稿もできるように機能を拡張したことを発表した。
同社では、FlickrやPicasa、You Tube、フォト蔵など外部サイト上にある写真や動画、ボランティア活動情報といった記録的価値の高いブログ記事など、インターネット上のあらゆる情報を同プロジェクトでアーカイブしていくとしている。
同プロジェクトは4月8日に公開。9月30日の時点で2万7千枚を超す写真が投稿され、東日本大震災に関する写真記録の最大級のアーカイブとなっているという。
また、外部サイトとの取り組みに関して今回、Googleが運営するプロジェクト「未来へのキオク」との連携も発表された。APIを相互提供することで、それぞれのプロジェクトに投稿された写真や動画などが相互にアーカイブされ、閲覧できるようになる。
[マイコミジャーナル]
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東芝モバイルディスプレイ(TMD)は10月20日、精細度498ppiを実現したモバイル用液晶ディスプレイを開発したことを発表した。画面サイズは6.1型で、解像度はフルHDを上回る2560×1600(WQXGA)を実現している。
同ディスプレイは、同社が培ってきた低温poly-Si TFT(LPTS)形成技術と、高精度な組み立て技術を用いることで実現したもの。
写真画像とほぼ同等の高品位で、深みのある映像の表示を可能にするほか、2D表示ながら奥行きのある臨場感を表現することができると同社では説明している。
主な仕様はコントラスト比は1000:1で、視野角は上下左右ともに176°以上(コントラスト比10:1)、色再現範囲は61%(NTSC比、CIE1931)、表示色16,777,216色となっている。
[マイコミジャーナル]
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ナビタイムジャパンは、自動車向け通信機能付きナビゲーション専用端末『カーナビタイム WND-01K』に「レコメンドスポット表示機能」の提供を20日より開始した。
[関連写真]
カーナビタイムは、無線通信機能により常に新しい情報をリアルタイムに更新できるカーナビゲーション。
今回提供を開始したレコメンドスポット表示機能は、スポット検索の際、「そのスポットを検索した人が他にどんなスポットを検索しているか」を表示する機能。スポット詳細情報画面の「レコメンド」タブを開くと、毎週更新される関連度に応じてレコメンドスポットが表示される。
《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
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WND カーナビタイム 特別編集
NTTドコモの「GALAXY S II LTE SC-03D」は、次世代高速通信サービス「Xi(クロッシィ)」に対応するSamsung電子製Androidスマートフォン。韓国で9月26日に発売された「GALAXY S II LTE」の国内向けモデルだ。
【写真で解説する「GALAXY S II LTE SC-03D」】
ドコモの夏モデルとして6月に発売された「GALAXY S II SC-02C」と同じモデル名を冠し、搭載OSはAndroid 2.3で変わらないが、ディスプレイが4.3インチから4.5インチに大きくなり、NFCに対応するなど、ハードウェア部分の変更は多い。内蔵ストレージ容量(ROM)は16Gバイト、メモリ(RAM)は1Gバイト。CPUは、米Qualcommのデュアルコアプロセッサ「APQ8060」(1.5GHz)で、前モデルの1.2GHzからさらに高速化した。発売は11月から12月の予定。
ディスプレイはSamsung電子独自の有機EL「Super AMOLED Plus」で、解像度はSC-02Cと同じ480×800ピクセルのワイドVGA。画面サイズが大きくなったことで本体サイズも少し大きくなり、重さは10グラム増した。30fpsのフルHD動画の録画も可能な810万画素のメインカメラに加え、フロントにも2メガのカメラを搭載。1850mAhの大容量バッテリーを採用しているが、オプション品としてジャケット型バッテリーパックが発売される予定で、それを利用すればさらに長時間の使用が可能だ。
画像:ジャケット型バッテリーを装着した状態、ほか
(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/20/news082.html)
SC-03Dでは非接触通信のNFC(Near Field Communication)に対応。対応機器にかざすだけでデータをやり取りできるが、日本ではサービスが広まっていないのが残念なところだ。おサイフケータイのようなマークは付いていないが、説明員によれば本体裏面をかざして通信するとのこと。
文字入力に関しては、QWERTYキーボード上で入力する文字を一筆書きの要領でなぞっていく「Swype」を採用。SC-02Dでも英語や韓国語などでは利用できたが、SC-03Dでも「発売まで絶対とはいえないが」(説明員)という前置きはあったものの、いよいよ日本語にも対応する予定だ。
UIは独自の「TouchWiz」のほか、ドコモの「docomo Palette UI」も搭載。「ホーム切替」アプリで切り替え、デフォルトのホーム画面に設定できる。TouchWizでは、サイズを変えられる内蔵ウィジェットや、ホーム画面とアプリ一覧画面のサムネイル表示などに対応。画面下部の数字をなぞると高速でページが移動する操作も継承している。また、本体をひっくり返すと着信音が消音したり、傾けて画像の拡大・縮小ができるモーション操作も、SC-02Cから引き続き搭載している。
そのほか、緊急地震速報(エリアメール)、HDMI接続ケーブルを利用してのミラーリング出力、DLNAなどに対応。もちろん、Xiのほか、FOMA網を使った下り14Mbps/上り最大5.7MbpsのHSDPA/HSUPA通信に対応し、テザリング機能も利用できる。Wi-Fiは2.4GHz/5GHzのデュアルチャンネル仕様だ。一方で、SC-02Cでは対応していたワンセグの搭載は見送られている。
[房野麻子,ITmedia]
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