Sep 02, 2009

パナソニックのエコハウス

以前は、特に、エコハウスに関心を持っていないときに、大阪の大阪城ホールの近くにあるパナソニックセンターに行った事があります。そのパナソニックセンターで、お姉さんがエコハウスについて説明してくださったのです。発生する熱を様々に使用してエコーされるという話をしていただいて、して良かったなぁと思いました。
なかなか自分の理想的なデザインとサイズの家具を見つけるのは難しいです。私の場合はサイドボードだったが、注文の家具をいくつか検索したことがありました。アンティーク家具を分解して相談しながら作るオーダー家具、甘いもの好きなニースと色調をほどこしたり、オーディオ類の線を通る穴を開けてもらうことができる注文の家具様々なものがありました。
 秦野、伊勢原両市がつくる環境衛生組合(組合長・古谷義幸秦野市長)が秦野市曽屋で建設計画を進めている、ごみ焼却施設「クリーンセンター」の本格工事が27日に始まる。建設場所をめぐる地元住民の反対などもあり計画から13年目の本格着工で、2012年9月に完成予定。

 現在、2市で排出される可燃ごみは1日約209トン。同組合の伊勢原清掃工場(伊勢原市三ノ宮)で処理されている。同工場には1日当たり180トンと90トンの焼却施設があるが、180トンの施設は1976年完成で老朽化が進み、新施設の建設が求められていた。

 97年7月、組合から秦野市に「秦野市内での設置」が要請され、計画がスタートした。建設地は当初、同市内の区画整理地内を候補としたが、03年3月に、同市曽屋のし尿処理施設「秦野衛生センター」跡地に建設することが決まった。

 しかし、地元の反対の声が強く、市議会に反対陳情も提出された。03年8月に周辺自治会の「クリーンセンター地元協議会」が設置され、協議を重ねた結果、同組合では「一定の理解を得られた」として建設計画を進めた。

 新施設は、鉄筋コンクリート造りの工場棟に日量100トンの焼却炉2炉を備え、煙突は高さ80メートル。公害防止対策の施設も設置される。建設費は94億3900万円。完成後は、伊勢原清掃工場の90トン焼却との2施設処理体制をとる。

【関連記事】
三浦との広域ごみ処理施設、建設候補地に長坂地区/横須賀市
広域ごみ処理
生ごみ資源化施設建設で3カ月内に代替案、不可能なら計画推進と市長が説明/鎌倉
広域ごみ処理施設へのバイオガス化導入を断念/横須賀市長
鎌倉、逗子両市のごみ処理広域化は完全に仕切り直し、既存の焼却施設を延命させ急場しのぐ
Posted at 20:36 in Book | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.