Oct 15, 2009

コピー用紙にテストする。

自分は年末になると自宅のPCで年賀状作成を行うためのソフトウェアを使用して年賀状をオリジナルで作っています。その完成した年賀状は、自宅でコピー機に直接年賀状に印刷せずに、コピー用紙にテスト印刷をしています。コピー用紙に試しに何枚か印刷すると、全体の完成を確認してください。
家には小さなコピー機があるので、そのコピー機で使用するコピー用紙は家のすぐ近くにあります100円ショップで購入することが比較的多くなっています。 100円ショップで販売されているコピー紙はかなりの枚数が入っているので家庭で使用するには、非常に安い価格で便利に利用できます。
 玄人志向は5月9日、Radeon HD 6770搭載グラフィックスカード「RH6770-E1GHD」を発表、5月10日以降に販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は1万2000円前後。

 RH6770-E1GHDは、GPUとしてRadeon HD 6770を採用するPCI Express 2.1 x16接続対応のグラフィックスカード。メモリは128ビットGDDR5 1Gバイトを内蔵、動作周波数はコア850MHz/メモリ4.8GHzとなっている。インタフェースはDVI/アナログD-Sub/HDMIの3系統を備えた。

【関連記事】
1万円を切るRadeon HD 6000シリーズグラフィックスカード
各ベンダーから、Radeon HD 6790搭載グラフィックスカード
玄人志向、ファンレス仕様のGeForce GT 450グラフィックスカードなど3製品
玄人志向、Radeon HD 6000シリーズ搭載のオーバークロックモデル2製品
玄人志向、ファンレス設計のRadeon HD 5450グラフィックスカード


 Galaxy Microsystemsは5月9日、GeForce GT 450搭載グラフィックスカード「GF PGTS450/1GD3 ZERO」の販売を開始した。価格はオープン、予想実売価格は9900円前後。

 GF PGTS450/1GD3 ZEROは、GPUとしてGeForce GT 450を採用したPCI Express 2.0 x16接続対応のグラフィックスカードで、補助電源なしでの利用が可能だ。

 メモリは128ビットDDR3 1Gバイトを搭載、動作周波数はコア783MHz/メモリ1.6GHz。インタフェースはDVI/アナログD-Sub/HDMIを備えた。

【関連記事】
Galaxy、3連ファンを装備したGeForce GTX 580グラフィックスカード
Galaxy、1スロット厚クーラー搭載のGeForce GTX 460グラフィックスカード
Galaxy、“FF14”付属のGeForce GTX 460グラフィックスカード
Galaxy、省電力仕様のGeForce GTX 460グラフィックスカード
エムヴィケー、OC仕様のGeForce GTX 460グラフィックスカード


 今回、アスクが扱いを始めるRadeon HD 6770搭載グラフィックスカードは、「SAPPHIRE FLEX HD6770 1G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI/DP」「SAPPHIRE VAPOR-X HD6770 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP OC VERSION」「SAPPHIRE HD6770 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」「SAPPHIRE HD6770 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」の4モデルだ。出荷開始は、SAPPHIRE HD6770 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DPが5月中旬で、それ以外は5月9日。価格はオープンとなる。

 ベースとなるのが、「SAPPHIRE HD6770 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」「SAPPHIRE HD6770 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」で、いずれも動作クロックはリファレンスデザインと共通する。内蔵するStream Processorsは800基、コアクロックは850MHz、メモリクロックは1200MHz。グラフィックスメモリはSAPPHIRE HD6770 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DPがGDDR5を1024Mバイト、SAPPHIRE HD6770 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DPは512Mバイトをそれぞれ実装する。映像出力インタフェースは、デュアルリンク対応のDVI-IとHDMI、そして、DisplayPortを備える。

 「SAPPHIRE FLEX HD6770 1G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI/DP」は、動作クロックはリファレンスデザインと共通だが、映像出力インタフェースで、HDMI、DisplayPortのほかに、デュアルリンク対応のDVI-Iを2基に増やした。グラフィックスメモリはGDDR5を1024Mバイト実装する。

 「SAPPHIRE VAPOR-X HD6770 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP OC VERSION」は、さらにコアクロックを860MHzにアップしたモデルになる。そのほかの仕様はSAPPHIRE FLEX HD6770 1G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI/DPと共通で、デュアルリンク対応DVI-Iも2基備える。

 いずれのモデルも、消費電力は最大で108ワット、アイドル時で18ワットになる。また、外部電源用コネクタは、6ピンを1基用意する。

 Radeon HD 6750を搭載するグラフィックスカードとして登場するのは、「SAPPHIRE VAPOR-X HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP OC VERSION」「SAPPHIRE HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」「SAPPHIRE HD6750 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」の3モデルだ。出荷開始は、SAPPHIRE VAPOR-X HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP OC VERSIONが5月中旬の予定で、そのほかは5月9日から。

 ベースとなるのは、「SAPPHIRE HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」と「SAPPHIRE HD6750 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」で、内蔵するStream Processorsは720基、コアクロックは700MHzとなる。グラフィックスメモリはGDDR5で、SAPPHIRE HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DPが1024MHz、SAPPHIRE HD6750 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DPが512Mバイトそれぞれ実装する。ともに、メモリクロックは1000MHzだ。映像出力インタフェースはデュアルリンク対応のDVI-IとHDMI、そして、DisplayPortを備える。

 「SAPPHIRE VAPOR-X HD6750 1G GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP OC VERSION」は、コアクロックを710MHzに、メモリクロックを1160MHzに引き上げたモデルで、映像出力インタフェースでも、HDMI、DisplayPortのほか、デュアルリンク対応DVI-Iが2基に増えている。

 いずれのモデルも、消費電力は最大で86ワット、アイドル時で16ワットになる。また、外部電源コネクタとして6ピン1基を備える。

【関連記事】
玄人志向、Radeon HD 6770グラフィックスカードを発売
GIGABYTE、ファンレス仕様のRadeon HD 6770グラフィックスカードなど2製品


Posted at 16:48 in National | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.