Jun 24, 2009

会員制リゾートとは何所に

会員制リゾートなんてクェイトヌンことではないと思う。です会員制リゾートという名前のプライベートビーチのようなものがあるのだろうか。ちょっとよくわからない。ただ庶民の私には縁が遠いことなどになったというのはよくわかる。しかし、今では縁遠くても、いつかは当たり前に利用することができる玉の輿に乗りたいゴトイグ国は夢を見てみようと思う。
海外旅行保険は、インターネットを通って行けば安価であることの旅行ガイドブックを見て分かった。友人にその話をすると見てみると言っていたので、てっきり利用していると思いますが、旅の最終日に登録を忘れないことに注意した。運悪く、友人はデジタルカメラの状態が悪くなり、最終日にはいよいよ損傷のために海外旅行保険に加入しておけば、保証があったのにもったいないと嘆いた。
 ◇スタンドで見守る
 ○…チーム唯一の女性マネジャーの山本のぞみさん(2年)。当初は入部を断られたが、何度も頼みに来る山本さんの熱意に心を打たれた新井孝行監督が、「親が夕方に迎えに来るなら」と条件付きで入部を許可。スコア整理や掃除など、日夜陰ながら部を支えている。山本さんは「甲子園という大舞台でプレーする選手の姿を見られて幸せ。応援で選手の背中を押したい」とスタンドで汗だくになりながら選手たちの雄姿を見守った。
 ◇軽快なダンス披露
 ○…一塁側スタンドでは青のユニホームを着たチアリーダーが吹奏楽部の演奏に合わせて軽快に踊った。「スタンドを盛り上げよう」と長野大会後にダンス同好会を中心に計13人で新たに結成。自分たちで振り付けを考え、試合直前まで練習を重ねたという一糸乱れぬダンスを披露した。リーダーの浅井ジョバーナさん(2年)は「笑顔を絶やさず精いっぱい踊って、グラウンドの選手に力を送りたい」と声援を送り続けた。
 ◇少年野球選手ら250人が大声援−−塩尻
 都市大塩尻の地元、塩尻市大門の市総合文化センターには、市内の少年野球チームの選手ら約250人が集まり、プロジェクターの映像を通じて声援を送った。学校から長野大会決勝で使った“縁起もの”の青いメガホンが提供され、安打や好プレーのたびに大きく打ち鳴らした。
 追う展開となった八回、代打の吉田拓選手(1年)が安打を放つと、吉田選手が所属していた吉田小スポーツ少年団の塚原奨悟君(12)は「こんな場面で打てるなんてすごい。つないで逆転してほしい」。2点を返した九回の反撃では総立ちになって歓声を上げた。
 試合には敗れたが、桔梗小5年で硬式チーム「塩尻パワーズ」の須山元君(10)は「最終回でもあきらめず、全力で走って点を入れたのが印象的だった。自分も全力でプレーして、将来は甲子園に行きたい」と力強く話した。【古川修司】

8月13日朝刊

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 安曇野市は、三郷地域で8日朝から続いていた上水道の濁りが12日午後2時ごろにすべて解消されたと発表した。市上水道課によると、7日の豪雨で取水している黒沢川の濁りがひどくなり、浄水場でのろ過が追いつかず、配水池や配水管に泥がたまった。このため最大1500世帯に影響が出ていた。同市は臨時に給水場を設ける一方、施設の洗浄作業を進め、5日目で全面復旧した。【古川修司】

8月13日朝刊

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 帝国データバンク長野支店は12日、リサイクル店を経営する「サンタの創庫」と関連会社のDVD販売「メディアネットワーク」(いずれも長野市三本柳西、江口光雄社長)が同日、長野地裁から破産手続きの開始決定を受けたと発表した。債権者による破産申し立てを受けた。負債総額は2社で計20億3900万円。
 同支店によると、サンタの創庫は88年設立。25直営店を展開し、07年7月期の売上高は17億9700万円を計上した。しかし、急激な店舗数拡大で借入金が増え、海外の不動産投資で多額の損失も発生、経営を圧迫した。11年6月に別会社へ事業譲渡する方針だったが、譲渡先企業が旧債務の引き受けを拒否し、今回の措置になったという。【渡辺諒】

8月13日朝刊

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 県北部地震で被災した栄村は11日、被災後の3月下旬〜5月上旬に亡くなった70代の女性2人、90代の男性1人の計3人を災害関連死に認定した。いずれも避難生活によるストレスや過労などが原因で病死したという。同地震に関連する死者は初めて。村条例に基づき、国が2分の1、県と村が4分の1ずつを負担して、災害弔慰金計1000万円を3遺族に支給する。医師、弁護士、保健師ら計7人で構成する村災害弔慰金支給審査委員会が同日、調査して認定した。【大平明日香】

8月13日朝刊

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