Dec 09, 2008
パナソニックのエコハウス
以前は、特に、エコハウスに関心を持っていないときに、大阪の大阪城ホールの近くにあるパナソニックセンターに行った事があります。そのパナソニックセンターで、お姉さんがエコハウスについて説明してくださったのです。発生する熱を様々に使用してエコーされるという話をしていただいて、して良かったなぁと思いました。現在のアパートの居住うちのだが、今家を建てていきたいと考えています。将来は家を建てようと主人とあったので、アパートに入居する時に最低限の家具を購入しました。棚などを購入する時の高さと幅を決めておきたい場所に置くことを注文しています。多少気に入らないも、大きさで判断するしかありません。注文家具の場合は、サイズと色、素材としてもよく考えてしまいます。家を建てて棚がほしいと思ったら、1個くらいはこだわりの注文家具を作ってみたいと思っています。
18歳以下の第9回アジアAAA野球選手権大会(アジア野球連盟、全日本アマチュア野球連盟主催、日本高校野球連盟主管、毎日新聞社など後援)は1日、横浜スタジアムで決勝を行い、高校日本代表チームが韓国を6−1で破って、3大会ぶり4回目の優勝を果たした。韓国と並んでいた日本の優勝回数は、単独最多となった。
日本は三回に高橋(東海大甲府)の2点本塁打で先制。今夏の甲子園優勝投手・吉永(日大三)が毎回の13奪三振で1安打完投した。
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トロント・ブルージェイズのホセ・バティスタ外野手が、31日に行われたボルティモア・オリオールズ戦で、リーグ単独トップとなる39号2ラン放った。試合は、ブルージェイズが13対0で完封勝ちを収めた。(STATS-AP)
【済南(中国)中村有花】サッカーの女子日本代表(なでしこジャパン)は1日夕、ロンドン五輪アジア最終予選の初戦でタイと対戦する。注目される一人が27歳のDF矢野(浦和)だ。不動のDF岩清水(日テレ)が、女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会決勝での退場処分により、タイ戦は出場停止となるだけに、存在感が増している。
代表デビューは今のDF陣で一番早く、神奈川大在学中の03年、アジア選手権。同年の女子ワールドカップ(W杯)にもレギュラーとして出場した。1対1に強く、サイドバックやボランチなどもこなせる器用さも買われ、常に代表入りしてきたが、今年のW杯ドイツ大会では、24歳の岩清水、20歳の熊谷(フランクフルト)らの台頭もあり出場機会がなかった。DF陣では最多だった国際Aマッチの試合数も67のままで、近賀(68試合)=INAC=や岩清水(70試合)に抜かれた。
それでも、矢野の所属する浦和の村松監督は「うちではベンチワークをしたことがないだけに、どういう準備が必要か、チームのために何ができるのか、そういうことを(W杯で)経験できたのは大きい」と話す。
「心配性で納得がいくまで準備をする」(村松監督)性格だが、試合本番での度胸は抜群。矢野は初戦に向けて「タイは足元の技術が伴ってきた。何が起こるかわからないので、気を引き締めてやりたい」と意気込む。浦和では今季から主将に就任し、チームの柱として歩み始めた矢野だが、なでしこジャパンでも精神的支柱の役割が期待される。
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【ニューヨーク支局】8月31日、各地で行われ、インディアンスの福留はアスレチックス戦で一回に左犠飛を放って3試合連続の先制打点を記録するなど6打数1安打1打点。アスレチックスの松井は5打数1安打だった。マリナーズのイチローはエンゼルス戦に1番・指名打者で先発し、4打数無安打で連続試合安打は13で止まった。右脇腹付近の痛みが再発したツインズの西岡はホワイトソックス戦を欠場。レンジャーズの建山は、レイズ戦の三回途中から2番手で登板し、1回3分の1を無安打無失点だった。同じくレンジャーズの上原は七回に4番手で登板、ソロ本塁打を浴びて1回1失点だった。2人とも勝敗はつかなかった。
▽ア・リーグ
レ イ ズ4−1レンジャーズ
(建山、上原)
インディアンス4−3アスレチックス
マリナーズ2−1エンゼルス
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【ニューヨーク小坂大】テニスの4大大会の今季最終戦、全米オープン第3日は31日、当地のビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス1回戦で初出場の伊藤竜馬(北日本物産)が2−6、4−6、4−6で第25シードのフェリシアノ・ロペス(スペイン)にストレート負けした。これで日本勢は、男女ともシングルスは初戦で敗退となった。
過去2度優勝している元世界ランキング1位のビーナス・ウィリアムズ(米国)は体調不良で棄権した。女子ダブルス1回戦で森田あゆみ(キヤノン)ソラナ・チルステア(ルーマニア)組はオーストラリア組を7−5、4−6、6−2で降した。
◇剛球サーブ返せず
最速220キロの剛球サーブに押された。世界ランキング127位の伊藤は、同26位のロペスが放つ左利き特有の外に逃げるサーブに反応できず、最後は18回目のサービスエースを奪われて試合終了。「スピードに(加えて)回転もかかっていて、返しづらかった」と振り返った。
第2セットには3連続でサービスエースも決められた。相手のサーブは半分以上も打ち返せていない。それでもフォアの鋭い打球を武器に、ストローク戦ではほぼ互角にわたりあい、「スピードや安定感では通用したと思う」と伊藤。経験差もあり試合の流れは一度も引き寄せられなかったが、歯が立たなかった感じでもない。
繰り上がりで大会直前に本戦への直接出場が決まり「思いきりやるだけだったから、わくわくする気持ちしかなかった」と伊藤。過去8回、予選落ちした4大大会の舞台に初めて立った23歳は「モチベーションが上がる」と飛躍を期した。【小坂大】
○…同じ21歳のチルステアと組んだ森田が初戦を勝った。シングルスで棄権の原因となった右肩に痛みは残るが「彼女と組むから出場した」。チルステアが森田を気遣い、サーブを打つ回数を減らし、第2セットを奪われて劣勢に立っても「互いに励まし合った」という。12歳のころからの知り合いで、ジュニア時代にペアを組んだこともあるが、シニアで組むのは今季から。森田は「プレーしていて楽しい」と笑顔で話した。
○…ウィリアムズ姉妹の姉、ビーナスは談話を発表し、体調不良の原因が「シェーグレン症候群」と診断を受けたことを明かした。涙腺や唾液腺など外分泌腺が炎症を起こして、目や口腔(こうこう)が乾燥する自己免疫疾患の一つ。主に中年女性が患い、慢性化する難病という。31歳のビーナスは「診断結果が出たことに感謝したい。よくなって、すぐに復帰することを目指したい」とコメントした。
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