Oct 18, 2010

会員制リゾートとは何所に

会員制リゾートなんてクェイトヌンことではないと思う。です会員制リゾートという名前のプライベートビーチのようなものがあるのだろうか。ちょっとよくわからない。ただ庶民の私には縁が遠いことなどになったというのはよくわかる。しかし、今では縁遠くても、いつかは当たり前に利用することができる玉の輿に乗りたいゴトイグ国は夢を見てみようと思う。
今年は、航空券だけを旅行代理店で用意して、個人海外旅行をしてきました。海外旅行保険は毎回参加していくのですが、多くの選択肢から選ぶのは今回が初めてでした。もちろん、何かあるときにサポートして保存するのが一番ですが、インターネットで海外旅行保険の手続きが非常に簡単に行うことができた。元の提案の内容にいくつかの条件を加えて自分だけの海外旅行保険を手に入れた気分でした。
 菅直人首相の後継を決める29日の民主党代表選。新代表には決選投票で海江田万里経済産業相を破った野田佳彦財務相が決まった。政権交代時から3人目の民主党の「顔」に対し、県内の有権者からは新しい政治への期待が寄せられる一方、「誰が代表になっても変わらない」と冷ややかな声も聞かれた。【青山郁子、大森治幸】
 野田氏を「まじめすぎる」と評価していた南砺市の民宿経営、池端滋さん(69)は「今の政治家は幼稚すぎる。もっと大人になって国際社会に通用する国を作ってほしい」と注文。また、代表戦に立候補した中で野田氏が唯一、増税容認派だったことを受けて「増税はすぐにではないが、きちんと将来のことを考えていくべきだ」と語った。また、富山市の臨時職員、中林晶子さん(39)は「まずは脱原発を維持してほしい。そして大企業の税金を上げて、富の再配分をすべきだ」と期待を寄せた。
 一方、福祉事業を営むNPO法人「にぎやか」理事長の阪井由佳子さん(43)=富山市=は「代表が変わったからといって今の日本をどうにかしてくれるとは思えない」とばっさり。「民主党が掲げたムダ削減は中途半端。安易な増税で、みんなの負担を増やしたり、福祉に対するお金を削ってほしくない」と警戒。野田氏をよく知らないという富山市で教育サービス会社「ランプット」代表の平木柳太郎さん(27)は「政治家は選挙の時だけ市民に歩み寄って、選挙後は遠い存在になってしまっている」と苦言。地元選出議員に対して「新政権はどんな政策をするのかを常に発信して国民に歩み寄ってほしい」と注文を付けた。

8月30日朝刊

【関連記事】
民主党代表選:どうなる原発 自治体の首長、次期政権の動向注視
民主党代表選:新代表に野田氏 期待と批判が交錯 県連幹部「堅実な人」 /鳥取
民主党代表選:新代表に野田氏 「またすぐ代わる…」 不安相次ぐ街の声 /兵庫
民主党代表選:代表に野田氏選出 薄い印象、願いは切実 /群馬
民主党代表選:代表に野田氏 県連「支える」 野党からは批判の声 /和歌山


 ◇自分で問題解決する力が本当の学力−−木村素子さん(39)=福山市
 福山市内で個別指導の学習塾を運営する。09年には広島県内で初めて塾としてのNPO法人格を取得した。
 大学時代に塾講師のアルバイトを経験。カナダに留学して子どもの人権を学んだ。帰国後も非常勤講師として働いたが、「学校での学習を塾が支援するという本来の役割が逆転している」と違和感を覚えた。留学先では放課後にボランティアが勉強を教えるなど、地域の支援態勢が確立していた。「学校と家庭と地域が一緒に子どもを支えるのがあるべき姿のはず」。共感を得た知人と下校時間の校門に立ち、無料の学習会開催を知らせるチラシを配った。公民館で宿題などを教えるうち、備品を提供したり、学習場所をあっせんしてくれる住民が現れた。1年ほどが過ぎ、何気なく訪れたNPOの活動を紹介する講演会で「社会の問題を考え、それを解決するコミュニティー」であるNPOの理念と自身の考えに共通点を見いだし、認定申請を決めた。
 現在の生徒数は小学生から高校生まで約35人。生徒に求めるのは「自発性」だ。何を学びたいのか明確にさせ、わからないことは調べる努力を促し、それでもわからなければ助言する。不登校や学習意欲のある生活保護世帯の子を除き、人件費や維持費に充てる授業料を受けるが、「非営利法人だから完全に無料」と誤解されたり、有料を理由に公的機関から告知ポスターの掲示を拒まれるなど、理解を得られず、苦労することも少なくない。
 初期の生徒は大学生になった。大学の学問は自主的に取り組まなければ流されてしまうが、学生生活を語る教え子の様子に「自分なりの解決策を見いだしている」と感じる。「自分で問題を解決する力こそ本当の学力であり、生きる力。そういう力を育てていきたい」。問い合わせはヴァパウス曙塾(084・917・5014)。【豊田将志】

8月30日朝刊

【関連記事】
不登校:児童・生徒1904人 小学校は減少も中学は増加−−10年度 /群馬
大学受験塾:若者のやり直し支援 ニートや不登校、中退者対象−−巣鴨 /東京
不登校:10年度の県内、15人増の1058人−−県教委 /和歌山
県教委調査:小・中で不登校増加 暴力行為、いじめは減少 /徳島
不登校:県内の小中学校、792人 全国ワースト4 /高知


 ◇三菱重三原が逆転勝ち
 第82回都市対抗野球大会中国予選(日本野球連盟中国地区連盟、毎日新聞社主催)が29日、東広島市のアクアスタジアムで開幕した。1次予選を突破した8チームが2組に分かれて予選リーグを戦い、各組の上位2チームが9月5日からの決勝トーナメントに進出。10月22日から京セラドーム大阪(大阪市)で開催される本大会の出場権(2チーム)をかけ熱戦を繰り広げる。
 初日は予選リーグ3試合。第1試合は、シティライト岡山(岡山市)がツネイシ(福山市)にコールド勝ち。第2試合は、三菱重工三原(三原市)が三菱重工広島(広島市)に逆転勝利した。第3試合は、三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)がJFE西日本(福山市・倉敷市)との接戦を制した。【北浦静香】
 ▽予選リーグ
ツネイシ(1敗)
  00000000=0
  21100201=7
シティライト岡山(1勝)
(八回コールド)
 シティライト岡山は一回2死一、二塁、伊志嶺の右中間二塁打で2点を先制。その後も長打を連ね11安打で計7点を奪った。投手陣は井上、加治屋が被安打3の好投。ツネイシは八回1死満塁の好機を生かせなかった。
三菱重工広島(1敗)
  100000000=1
  00011002×=4
三菱重工三原(1勝)
 三菱重工三原は五回2死一、二塁、岡本の適時打で勝ち越し、八回にも福井の適時三塁打などで突き放した。錫木は被安打5の好投。三菱重工広島は一回、国本の適時打で先制したが、追加得点の好機を生かせなかった。
三菱自倉敷オーシャンズ(1勝)
  000003000=3
  200000000=2
JFE西日本(1敗)
 2点を先制された三菱自動車倉敷オーシャンズは六回、4長短打を集中させて3点を奪って逆転。終盤の継投で反撃を振り切った。JFE西日本は一回、橋本の2点本塁打で先制したが、あと一歩が出なかった。

8月30日朝刊

【関連記事】
都市対抗野球:東海 王子製紙が1位通過を決める
都市対抗野球:東海2次予選 三菱重工名古屋が2連勝
都市対抗野球:来年は東京ドームで開催 7月中旬12日間
都市対抗野球:七十七銀行が5年連続8回目の出場
都市対抗野球:東海2次予選 ヤマハが2連勝


奈良のフォトウェディング|東京実践編
Posted at 21:36 in Women | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.