Feb 06, 2009
窓ガラスの修理や補強について考えて
窓ガラスの修理などは、ガラスの交換だけでなく、強化の側面も必要になるです。定期的に状態を確認してみましょう。ガラス修理の危険も続くので、やはり専門業者に行なってくれるのが無難な対応なのでしょうか。住宅の安全を守っていくような対策が必要になるのです。じっくり検討してみましょう。毎日、家を出る時に閉まっている玄関の鍵。しかし、そのキーは、安全ですか?きちんとピッキング対応の鍵となっていますか?ピッキング対応の鍵がない方、危険ですよ。あなたの大切な物を取ってしまうかも。その鍵交換のご案内です。鍵を交換するだけで、玄関からの侵入が困難です。今、あなたの大切な物を守ることができるものとすると、、迷っている暇はない。鍵交換しなくても大丈夫ですか。
ASUSTeKは26日、Intelが提唱するノートPCの新カテゴリー「Ultrabook」として「ASUS ZENBOOK」4機種の日本販売を発表した。価格はオープン。
ASUSTekのUltrabookを画像でチェック
販売開始/希望小売価格は、11.6型ワイド「UX21E」のSSD 128GBモデル(UX21E-KX128)が11月3日/99,800円、同SSD 64GBモデル(UX21E-KX064)が11月下旬/84,800円、13.3型ワイド「UX31E」のSSD 256GBモデル(UX31E-RY256)が11月下旬以降/129,800円、同SSD 128GBモデル(UX31E-RY128)が11月3日/109,800円。
両機種とも、最薄部3mm/最厚部17mmの薄さと、「UX21E」で約1.1kg/「UX31E」で約1.3kgの軽さが特長。本体は天板にアルミニウム素材を用いたユニボディー構造とし、洗練されたデザインと堅牢性の両立を意識した。キーボード部には、ヘアライン加工のパームレストやマルチタッチパッドを装備する。
オーディオ機能は、デンマーク「Bang & Olufsen(B&O)」の子会社「Bang & Olufsen ICEpower」との共同開発。楕円形ボイスコイルや特大スピーカーマグネットなど、従来のノートPCを越える高音質を目指した。
CPUはIntel Core i7-2677M プロセッサー 超低電圧版。独特のV字型空冷経路を設定したほか、熱的安定性が高いベリリウム銅合金や銅製の冷却フィンなどにより、冷却効率の向上をうたう。
主な共通スペックは以下の通り。液晶はTFTカラー液晶(LEDバックライト)。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット 正規版。メインメモリは4G。外部ディスプレイ出力はマイクロHDMI出力端子/mini VGA出力端子。主な付属品はUSBイーサネットアダプター(100BASE-TX/10BASE-T対応)/mini VGAアダプター/専用スリーブ。
「UX21E」の主な仕様は以下の通り。11.6型ワイド液晶の表示解像度は1,366 ×768 ドット(WXGA)。インターフェイスはUSB 3.0/2.0。バッテリーでの連続駆動時間は最大約5.5時間。本体サイズは幅299×奥行き196.8×高さ3〜17mm、重さ約1.1kg。
「UX31E」の主な仕様は以下の通り。13.3型ワイド液晶の表示解像度は1,600 ×900 ドット(WXGA++)。インターフェイスはUSB 3.0/ 2.0/SDカードスロット。バッテリーでの連続駆動時間は最大約8.1時間。本体サイズは幅325×奥行き223×高さ3〜17mm、重さ約1.3kg。
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NTTラーニングシステムズは10月26日、親子で楽しむわくわく・どきどき「子ども科楽実験室」第3回「電話の歴史を調べよう」の開催について発表した。
同イベントは、ものづくり大国日本の次世代を担う子どもたちに、身近なものからリアリティを体感し、実験を通じて自らが考える力や人生に通用する思考プロセスを培うきっかけをつくる、子どもも親も楽しめる科学実験教室だという。
第3回目となる今回は、「電話の歴史を調べよう」がテーマ。普段使っている電話は今と10年前ではまったく違い、どんな電話が使われてきたのかをたどる。声が伝わるとはどういう仕組みか体験しながら理解していくという。
対象は小学校高学年の親子で、参加費は1組3,150円。参加申込みはホームページより受付けている。
◆電話の歴史を調べよう
開催日:11月12日(土)
時間:午前の部10:00〜12:00/午後の部14:00〜16:00
※午前の部と午後の部は同じ内容
会場:Learning Square新橋(東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル)
対象:小学生(高学年)の親子
定員:各回20組(先着順)
受講料:3,150円(親子1組/子ども1名、大人1名)
※実験材料費・保険料込み
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デルは10月25日、IT管理の新製品「Dell KACE Kシリーズ」を発表した。ソフトウェアをハードウェアにインストールした状態で出荷するアプライアンス製品のため、導入が迅速で手間がかからないこと、使いやすいこと、比較的低価格なこと、の3つがおもな特徴。同製品はまた、VMware仮想マシン版も販売される。
KACEには2種類ある。PCやサーバのキッティング/導入を支援する「KACE K2000」、そしてPCやサーバのインベントリ管理や運用管理を支援する「KACE K1000」だ。これらの2製品は、大規模IT環境を対象とした管理も行えるが、デルでは特に、中堅・中小企業のIT運用自動化を進めるためのツールとして位置付けているという。
IT導入支援製品であるKACE K2000のおもな機能は、新規コンピュータの導入・初期設定作業の自動化だ。例えばPCをエンドユーザーがすぐに使えるような状態にまでもっていくには、OSをインストールするだけでなく、BIOS設定、参加Windowsドメイン設定、アプリケーションのインストールなどを行う必要がある。この一連の作業を自動的に行えるようになっている。
OSやアプリケーションを含むシステムイメージのインストールは、2通りの方法で行える。1つはWindows PEを使って対象となる端末を起動し、OSのインストールや設定をスクリプトで実行する方法(Windowsの場合)。端末をネットワーク経由で起動(PXEブート)したうえでこの作業を自動的に行うことができる。もう1つはひな型となるシステムイメージを、実際の端末から取得し、これにカスタマイズを加えてコピーする方法だ。K2000は、Windowsのデスクトップ/サーバ、Mac OS X、Red Hat Linuxの導入作業に使える。
K2000のほかの機能としては、各ユーザーのプロファイル設定を吸い上げ、これを別のPCに移行する際に適用できる機能や、不具合の起こったシステムを復元する機能(WindowsとMac OS Xの端末)、対象となるコンピュータのハードウェア情報を収集する機能などがある。なお、Windowsについては、ネット経由で常時最新のドライバを自動的に取得して適用できるというが、この機能はデルの製品に限定されるようだ。
一方、IT管理製品のK1000は、LANDeskやSystem Center Configuration Managerに近い機能を備えた製品。いわゆるインベントリ管理から、ソフトウェア/パッチ配布、電源管理、セキュリティ監査、遠隔制御によるサポートなどが行える。インベントリ管理ではネットワーク上の端末を自動的にスキャンしてハードウェア/ソフトウェアの情報を取得可能。インベントリ管理機能で取得したソフトウェアの情報とライセンス情報をマッチングし、ライセンスの無駄を減らすこともできる。パッチ配布では、OSやアプリケーションのアップデートに加え、ウィルス対策ソフトのウィルス定義ファイルを端末に送り込むことも可能。また、KACEサーバを配置していない小規模な拠点のファイルサーバをソフトウェア配布の中継ポイントとして利用し、これに対してソフトウェアを配布できる機能もある。
価格はK2000が37万5000円からで、K1000は74万1000円から。デルではハードウェア・アプライアンスに加え、VMware ESX上で動かすことのできる仮想マシンとしてもこの2製品を販売しているが、価格はハードウェアア・アプライアンスとほとんど変わらないという。
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