Jun 06, 2011

コスプレ大会を開催しています。

我が家の近くに漫画を好きにはたまらない施設があります。それはまた楽しいゴトイプニダガ施設になってからは家の近くにコスプレをした人が多く出没するようになりました。最初は楽しんでいたが、最近はそうも言ってすることはできません。なぜか、それは月に一度のコスプレ大会が開催されるようになったからです。開催日には100人以上がコスプレをしてきます。その異様なというと、また凄いことです。どれもそこそこは大事ですね。
ここ数年、幸いにもプレゼントを渡す相手がいます。伝達の仕事はその人の誕生日である場合が多いです。毎年誕生日が近づくと、今年は何をプレゼントしようかと思います。一ヶ月ほど前からよく話をするようにして何をしたいのかを知らせているのだが、これがなかなか難しく悩んでしまいます。どれだけ自分が人を考えずに生きてきたことか。同時に、これらの悩みはどれだけ幸せなのかな、と思っています。
 【カンザスシティー時事】米大リーグは15日、各地で行われ、マリナーズのイチローは当地でロイヤルズ戦に1番右翼で出場し、5打数2安打2打点で2試合連続の複数安打をマークした。第1打席に右翼線二塁打、第4打席には左前適時打。九回1死満塁の好機には二ゴロで打点を挙げた。チームは5―6で敗れ3連敗。
 アスレチックスの松井はタイガース戦に5番指名打者で出場し、第2打席を終え2打数無安打。一回1死満塁の先制機は遊ゴロ併殺打に倒れた。
 オリオールズの上原はインディアンス戦で7点リードされた八回に4番手で登板し、無安打無失点に抑えた。チームは2―8で敗れた。 

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 タレントの萩本欽一さんが16日、横浜スタジアム開催の横浜ベイスターズ対広島カープ戦(19、20、21日のいずれか1試合)の観戦チケット「欽ちゃんチケット」を、京急線上大岡駅の商業施設「Wing上大岡」2階ガーデンコートで販売する。時間は午前11時半と午後2時の2回で、先着順。

 3年連続最下位の横浜ベイスターズは、12日の開幕戦で8年ぶりに勝利して以降、これまで3勝1敗と健闘。開幕戦で始球式を務めた萩本さんは、このがんばりに感銘を受け、チケット販売を申し出たという。

 価格は萩本さんとの直接交渉で決められる。横浜ベイスターズは「価格は萩本さんにお任せしている。これまでに前例がない新しいタイプのチケット」と話している。

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 普段ならシーズン中に2度しか見られない貴重な“伝統の一戦”クラシコが、この週末から18日間で4回も行われる。レアル・マドリーとバルセロナの両者はまず、16日のリーガ・エスパニョーラ第32節で対戦。さらに、20日には国王杯決勝でタイトルを懸けて激突し、4月27日と5月3日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準決勝でもクラシコが実現することとなった。

 レアル・マドリーを率いるモリーニョ監督としては、首位バルセロナと勝ち点8差のリーガ、勝てばタイトル獲得となる国王杯決勝、ヨーロッパ最強の座を懸けたCLと、どの試合にどれだけの力配分で挑むかがポイントとなる。
 しかし、キャプテンのGKカシージャスが「リーガを捨てるなんて言うのは、サポーターに対するリスペクトの欠如」と話したように、レアル・マドリーは昨年11月にカンプ・ノウで行われたクラシコで、0−5の大敗という屈辱を味わった。選手たちがリベンジに燃えているのは間違いない。

 2節前のスポルティング・ヒホン戦で0−1と敗れ、レアル・マドリーは今季ホーム初黒星を喫してしまった。だが、それ以来、CL準々決勝のトッテナム戦をトータルスコア5−0で勝ち抜き、難所サン・マメスでのビルバオとのアウエーゲームも3−0で制し、主力不在でも強さを示している。

 今週末のバルセロナ戦に向けては、負傷で戦線を離脱していたベンゼマが復帰し、水曜日のCLでは温存されたディ・マリアもピッチに立つ予定となっている。ただ、ひざに水がたまっているラサナ・ディアラの出場は微妙な状況。前回のクラシコでは何も手を打てなかったというモリーニョ監督が、バルセロナの強力な中盤を抑えるため、ペペのボランチ、マルセロの左MF起用といった対策を採るかにも注目が集まる。

 一方、シャフタル・ドネツクとのCL準々決勝を2試合合計6−1と余裕で勝ち抜いたバルセロナは、試合が火曜日だったため、レアル・マドリーより1日休養が多い状況でサンチャゴ・ベルナベウに乗り込む。今週末の試合はマスチェラーノが累積警告で出場停止。さらに、チームはけがでプジョル、病気でアビダルを欠くディフェンスライン中央に、人材不足という問題を抱えている。最近はセルヒオ・ブスケツがこのポジションでいいパフォーマンスを見せているため、今回の試合では彼のセンターバック起用も考えられるだろう。

 攻撃陣ではメッシが絶好調。12日のシャフタル・ドネツク戦で今シーズン公式戦通算48ゴール目を挙げ、96−97シーズンにロナウド、昨季自身が記録した47得点を抜き、1シーズンの個人得点記録を塗り替えた。ここ9試合ノーゴールのFWビジャを補って余りある活躍を見せている。
 さらに、シャフタル戦の第1戦では5得点すべてがDFとMFの決めたゴールだったように、後方選手の高い得点力も健在。前回大量失点を喫したレアル・マドリーとしては、まず守備陣が集中力を切らさないことが、拮抗(きっこう)したゲームに持ち込むための鍵をとなるはずだ。

(C)WOWOW

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