May 15, 2010

私たちの会社のIDカードは非常に便利

私の勤める会社は、地方公共団体の出資する、いわゆる第三セクターと呼ばれる団体です。地方公務員とほぼ同等の給与が保証されているだけでなく、官公庁などの建物に入っているので、その身分証明書のあるIDカードは同じものが支給されています。このIDカードは非常に優れている庁舎の生協売店や社員食堂などでもキャッシュレスで利用することができます。
クレジットカードのデザインを100種類から選べるカード会社があります。デザイン費用が1000円かかりますが、クレジットカードは、地味なデザインが多かったこともありますので、ちょっとおしゃれなカードを持ち歩きたい人にはオススメです。私は虹の柄のデザインもらい、今も使用しています。財布の中にもちょっと素敵になった感じです。
 ◇練習試合 日本ハム10―5広島(2011年2月12日 沖縄市)

 西武を戦力外となりトライアウトを経て日本ハムに入団した松坂が、2打席連発を含む3打席連続長打と大暴れした。

 6回に左翼席に中田との2者連続アーチをかけると、8回にも左越えソロ。7日の紅白戦でもスコアボード直撃の特大弾を放っており、「去年クビになって、また野球ができる喜びを感じている。それがこの結果につながっていると思う」。目標の開幕1軍へ猛アピールを見せ、梨田監督も「打つのは分かってたから、前から目を付けていた」と目を細めていた。

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 オランダ・エールディビジは現地時間12日に試合が行なわれ、宮市亮が所属するフェイエノールトはホームでヘラクレスと対戦し、宮市のプロ初ゴールなどで2対1と勝利した。一方、吉田麻也とカレン・ロバートが所属するVVVはアウェイでADOに0対3で敗戦。また、安田理大が所属するフィテッセはアウェイでトゥヴェンテと対戦し、0対1で敗れている。

 フェイエノールト加入後、初の公式戦となった前戦で先発フル出場した18歳の宮市。この試合のスタメンにも名を連ねると、欧州の舞台での初ゴールを決めて見せた。18分に右からのクロスを胸でトラップした宮市は、右足で鮮やかにDFをかわすと左足で豪快に蹴り込んでチームに先制点をもたらした。宮市は2試合連続となるフル出場も果たし、チームの勝利に大きく貢献している。

 吉田とカレンはともにフル出場を果たしたが、初の先発揃い踏みを勝利で飾ることはできなかった。安田は4試合連続となるフル出場で奮闘したが、チームは惜しくも敗れている。

 各チームの次戦は20日に行なわれる。フェイエノールトはADOと、VVVはアヤックスとそれぞれアウェイで対戦し、フィテッセはデ・グラーフシャフをホームに迎える。

12日に行われたリーガエスパニョーラ第23節、スポルティング・ヒホン対バルセロナの一戦は、1−1のドローに終わった。

試合は大方の予想を裏切る展開となった。メッシ、シャビ、イニエスタ、ビジャ、D・アウベスといった各国の代表選手が3日前に親善試合をこなしたバルサは、ハードスケジュールの影響か、一様に足が重くいつものキレが見られない。

そんな中でヒホンは先制に成功した。16分、左サイドでボールを受けたバラールが強引にゴール前に切れ込んで右足でシュート。これが逆サイドのネットを揺さぶり、ヒホンがリードを奪った。ヒホンは守備でも粘り強いプレーを見せる。セカンドボールへの反応の遅いバルサの選手に対して、ヒホンの選手は一人ひとりが精力的にボールを追い続け、バルサの中盤に自由を与えなかった。

尻に火がついたのか、後半のバルサは前半とは打って変わって攻撃的に出る。D・アウベスが積極的に攻撃参加し、数多くの好機をつくり出す。しかし、訪れる好機のどれもが相手の堅い守備に阻まれ得点とはならない。ゴールが生まれたのは終盤に入ってからのことだった。80分、メッシの縦パスに抜け出したビジャが、GKの位置をよく見てループシュート。鮮やかに弧を描いたボールは無人のゴールへと吸い込まれた。

その後も逆転を狙ったバルサだったが、ロスタイムの猛攻も結実せず。このまま1−1の引き分けに終わった。これでバルセロナのリーグ戦での連勝記録は16でストップしている。

一方、同日に行われた8位アトレティコ・マドリーと4位バレンシアの一戦は、2−1でアウェーのバレンシアが勝利している。試合は3分、レジェスのゴールでアトレティコが先制するも、41分にバレンシアのホアキンがゴールを決め、試合は振り出しに戻った。迎えた後半、バレンシアはPKを献上したが、フォルランがこれを外して救われると、逆にホアキンが勝ち越し点を奪った。

12日に行われたセリエA第25節、ローマ対ナポリの一戦は、2−0でアウェーのナポリが勝利を収めた。

上位に位置するビッグクラブ同士の対戦とあってか、両チームとも序盤からナーバスさを見せるとともに、慎重な姿勢でゲームに臨む。拮抗した展開のまま進んだ前半は、特別大きなチャンスが生まれることなく、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。

後半、ラニエリ監督は打開を図るべく、タッデイに代えてメネスを投入する。だが、先手を奪ったのはナポリだった。49分、中盤からドリブル突破を図ったラベッシのスルーパスに反応し、エリア内へ侵入したハムシクが倒されてPKを獲得。これをカバーニが沈めてナポリがリードを手にした。

ビハインドを背負ったローマは、前線への意識を高めていくが、メネスも期待されたほどの効果を出せず。決定的な場面をつくれないと、75分にメネスが放った強烈なミドルも、GKデ・サンクティスに阻まれる。あとがなくなったラニエリ監督は、流れを変えようと77分にトッティも投入した。

だがその6分後、ナポリが勝負を決める。カンナヴァーロのクロスに再びカバーニが合わせて追加点を挙げた。ドッピエッタのカバーニは、これでリーグ戦20ゴールの大台を達成。得点王争いトップを独走している。

前々節のキエーヴォ戦では敗北を喫したものの、ここ5試合で4勝のナポリは、首位ミランとの勝ち点3差をキープ。一方、敗れたローマは連敗となり、ここ3試合で勝ち点1しか獲得できず。4位以内を目指す中で苦しい時期を迎えている。

Posted at 17:24 in Team | WriteBacks (0) | Edit
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