Mar 17, 2010
IDカードの処理方法。
不要になったIDカードをどのように処理すればよいのかを考えていませんか? IDカードは、読み取り機がなければ効果はありませんので、そのまましまっていいのではないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、それは誤りです。 IDカードはきちんとシュレッダーにかけて処分しなければならないことに気をつけましょう。クレジットカードのデザインを100種類から選べるカード会社があります。デザイン費用が1000円かかりますが、クレジットカードは、地味なデザインが多かったこともありますので、ちょっとおしゃれなカードを持ち歩きたい人にはオススメです。私は虹の柄のデザインもらい、今も使用しています。財布の中にもちょっと素敵になった感じです。
オリックス自動車は、ベネッセコーポレーションが発行する旅行雑誌「にほん日和」と共同で「エンジョイ ドライブ!『にほん日和』春感旅行キャンペーン」を開催する。期間は2月3日〜5月31日で、旅行の魅力の1つである「食」に関するプレゼントを行う。
キャンペーンでは、オリックス自動車によるプレゼントとにほん日和編集部によるプレゼントの2種類が用意される。
オリックス自動車のプレゼントでは、期間中に「オリックスレンタカー」「レンタカージャパン」「エックスレンタカー」を利用すると、抽選で200名に「地域のおいしいもの5000円相当」をプレゼントする。なお、レンタカー利用のほか、オリックス自動車の「マイカーリース」の成約や、「オリックスカーシェア」に入会した場合も対象となる。
にほん日和編集部からのプレゼントとしては、期間中にキャンペーンサイト(http://ltv.benesse.ne.jp/nihon/enjoy/)でアンケートに答えると、抽選で1500名に「麺三昧食べくらべセット&全国うどんマップ」をプレゼントする。また、Wチャンスとして抽選で20名に「にほん日和4月号」をプレゼントする。
【Car Watch,瀬戸 学】
[東京 3日 ロイター] マツダ<7261.T>は3日、2010年4―12月連結営業損益が132億円と黒字に転換したと発表した。前年同期は109億円の赤字だった。
円高が前年同期比で294億円のマイナス要因となったが、中国や北米、東南アジアなど海外販売の増加で補った。この実績の通期予想に対する進ちょく率は52.9%。
10年10─12月期の営業利益は前年同期比91%減の10億円だった。エコカー補助金終了後の反動で国内販売が同38%減と想定以上に落ちこんだほか、円高の影響も大きかった。尾崎専務は「この結果は満足できるものではない。薄氷を踏むような利益レベル」と述べる一方、円高の定着や原材料価格の高騰など厳しい経営環境の中、輸出比率の高い同社が黒字を確保できたことは「よく頑張った結果」と一定の評価を下した。
11年3月期の連結営業利益予想は前年比2.6倍の250億円で据え置いた。トムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト18人の予測平均値236億円を5.7%上回っている。通期予想を達成するためには11年1─3月期に100億円以上の利益の上積みが必要となるが、会見した尾崎清専務は「日本や米国は1─3月が需要期で、例年販売台数が膨らむ。さらにコスト改善を進める」とし、達成に向けてチャレンジしていきたいと語った。
10年4─12月期の世界販売台数は前年同期比11%増の95万7000台となった。主な地域別では国内が同2%増の15万3000台。北米は同13%増の25万7000台。欧州は総需要の減少により同12%減の15万5000台となった。中国は同31%増の18万6000台と過去最高の台数を記録。日本、米国を抜いて同社の最大市場となった。その他地域は同23%増の20万6000台。オーストラリア、タイ、インドネシア、マレーシアなど新興国では、過去10年で最高の販売台数を達成した。
(ロイターニュース 杉山健太郎)
【関連記事】
再送:マツダが日産にミニバン「プレマシー」をOEM供給へ
UPDATE1: マツダ<7261.T>が日産自にミニバン「プレマシー」をOEM供給へ
マツダ<7261.T>、12月世界生産は前年比+16.6%=国内生産は同+10.2%
マツダが来年春にEVのリース販売開始、航続距離目標は200キロ
UPDATE1: マツダ<7261.T>、期間5年国内SB発行条件を決定=利率0.84%
マツダ<7261>労働組合(高松俊二委員長、組合員約2万人)は3日、今春闘でベースアップ(ベア)に当たる賃金改善要求を2年連続で見送る執行部案を決定した。年間一時金は、前年と同じ5.0カ月分を求める。
【関連記事】
【特集】話題の車-エコカー新時代到来=時事ドットコム編集部が徹底検証
〔写真特集〕新型「プリウス」〜トヨタがワゴン型と小型車を発表〜
マツダの4〜12月期、連結営業益132億円=中国で販売急増
マツダから乗用車調達=ミニバン「プレマシー」
マツダ、中国が最大市場に=昨年の販売が23万台、日米抜き
マツダ<7261>=2010年4〜12月期の連結業績は、売上高が前年同期比11.0%増の1兆7179億円、営業損益が132億3200万円の黒字(前年同期は109億6900万円の赤字)、純損益が28億4600万円の黒字(同163億8700万円の赤字)だった。
【関連記事】
【特集】話題の車-エコカー新時代到来=時事ドットコム編集部が徹底検証
〔写真特集〕新型「プリウス」〜トヨタがワゴン型と小型車を発表〜
マツダから乗用車調達=ミニバン「プレマシー」
マツダ、中国が最大市場に=昨年の販売が23万台、日米抜き
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.